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PORTFOLIO

物語を動かす、 一手の先を読むクリエイティブを。

tk (ティーケー)AI × 言葉 × 映像

CASES

01

LINEヤフー株式会社 前会長 川邊健太郎さん

公式YouTube「川邊の他力本願チャンネル」オープニング・エンディング映像

配信を拝見するなかで「オープニングをどなたか作ってください」という呼びかけがありました。その日のうちにAIで音楽と映像を制作し、XのDMで直接お届けしたところ、公式に採用していただきました。オープニングは以前の配信で、エンディングは今も使われています。9月15日の配信では、エンディング映像の一場面がサムネイルにもなりました。

エンディング映像から再生(1:03:51〜)

02

アル株式会社 けんすう(古川健介)さん

公式YouTube ショート動画の編集(約30本)

トーク動画からショート動画を切り出し、テロップ・効果音・演出までを担当しました。話の意図を読み取る編集を重ね、初期の数本以降は修正依頼なしで納品していました。担当した切り抜きを、けんすうさんが X で紹介した投稿は20万回以上表示され、箕輪厚介さんにも引用で紹介されました。

人材育成論
iPhoneは流行らない

03

Studio VIBE(イケハヤ氏主宰)

AIアニメ『ニンジャ犯科帳』第10話「野生の証明」 6:20〜7:40 のシーンを制作

第6話から第10話まで、5話の制作に参加しました。ここで紹介する第10話は、参加した回のなかで修正がいちばん少なかった回です。この回は、よかっぱさんが監督、イケハヤさんが監修を務め、担当したシーンは監督の修正を経て完成しています。

担当シーンの少し前から再生(6:05〜7:55)

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